いるか丘陵(多摩・三浦丘陵群)
のホームページ

最終更新日:2011年11月25日

風光明美なリゾート地ではなくても、あなたの暮らす足下の大地にもきっとすてきな何かが待っています。
いるか丘陵自然観察ガイドはそのすてきな何かの発見をお手伝いします。
人と自然が共生する持続可能な社会。それはすてきなその何かに気付き
自らが暮らす足下の大地を慈しむ心から始まるのです。

※ブックマークへの登録およびリンクは"http://www.iruka-land.net/"でお願いします。

いるか丘陵ネットワーク事業事務局
企画共催
関連団体、協力各社
協賛広告募集中(45×140pix) 協賛広告募集中(45×140pix) 協賛広告募集中(45×140pix) 協賛広告募集中(45×140pix)

空から眺めた多摩・三浦丘陵群は、まるでジャンプする「いるか」の形。そんな多摩・三浦丘陵群をわたしたちは愛着を込めて「いるか丘陵」と呼んでいます。(百聞は一見に如かず。こちら(ランドサット画像)をごらんください。

多摩・三浦丘陵群は「いるか」の形

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NEWトピックス

いるか丘陵自然観察ガイド企画
2011年第3期予定表(2011年10月〜12月)

2011年第4期予定表(2012年  1月〜  3月)
公開しました!いるか丘陵の身近な自然体験におでかけください!
※開催の可否につきましては、各連絡先にお問い合わせ下さい。

いるか丘陵ウォーキングガイド好評発売中!
厳選6コースの自然の見所や、おすすめのお店を紹介しています。もちろんいるか丘陵の紹介やいるか丘陵の歩き方の解説も掲載しました。
1部500円。有隣堂各店・啓文堂書店鶴川店・本書掲載店舗で好評発売中!
amazonでも購入できます!→
※おかげさまで増刷となりました!最新情報は、このページをご覧下さい。

メールマガジン発行しています。HOTな情報はこちらからも。
登録申込は事務局までメールで、どうぞ。office★tr-net.gr.jp(★を@に変更したものがアドレスです)

「鶴見川流域生きものガイドブック」好評販売中!
鶴見川流域に住む代表的な生きもの80種を集めた1冊。多摩三浦丘陵での自由研究にピッタリ!
鶴見川の見どころも掲載。ガイドブック片手に鶴見川に行ってみよう!
▼ご購入は、流域自然研究会Nature Shop(web shop;商品ページはこちら)、もしくは、下記の書店で、どうぞ。
 なお品切れの際は店頭でご注文をお願いします。
  有隣堂たまプラーザ店、川崎アゼリア店、川崎BE店、センター南店、トレッサ横浜店、
     
ルミネ町田店、新百合ケ丘エルミロード店
  あゆみBooks綱島店(東横線綱島駅前)
 天一書房綱島店(東横線綱島駅前)
  紀伊国屋書店ららぽーと横浜店(鴨居駅下車)

  啓文堂書店鶴川店(小田急線鶴川駅前・小田急マルシェ2F)
  島津書店(鶴見線鶴見小野駅下車【地図】)
 ほか
アマゾンでも購入できます。

いるかウォーカー必携の書「いるか丘陵の自然観察ガイド」
(現在は販売していません)
お知らせ:「いるか丘陵ネットワーク事業」は、2011年4月1日より、NPO法人鶴見川流域ネットワーキングが運営する事業となりました。
「多摩三浦丘陵は いるかのかたち」ロゴは、npo流域自然研究会の登録商標です。
ロゴとはこのページの一番上、左側にある図案です。図案・文言の使用には、npo流域自然研究会の許諾が必要です。

newイベント開催報告

新春恒例! 鶴見川新春ウォーク 2011年1月8日(土)・15日(土)開催されました
1月8日 鶴見川源流・泉のひろば8時30分スタート/1月15日 鴨居8時15分スタート
主催:NPO法人鶴見川流域ネットワーキング  ★いるかーど対象企画★ 
鶴見川流域ツーリズムフォーラム2010年11月23日開催いたしました。多数のご参加ありがとうございました。
テーマは「市民・企業・行政をつなぐ自然と共存する都市再生型エコ・ツーリズムの展開」
場所:慶応義塾大学日吉キャンパス藤山記念館 時間:10時〜12時、13時30分〜17時
詳しくはリンク先をご覧下さい。

いるか丘陵とことんめぐり「鶴見川源流編XII」11月14日開催しました。ご参加ありがとうございました。
集合:神奈中バス小山田桜台終点バス停(町田駅・淵野辺駅からバス)9時30分
★☆いるかーど1pt対象企画★☆
関東山地と太平洋をつなぐ「イルカの形」の多摩三浦丘陵。
その「瞳」にあたる 鶴見川源流・町田北部丘陵を展望し、源流泉ひろばをたずね、秋の谷戸山の自然を存分に味わい、保全活動の拠点を巡ります。
ゴールは都立小山田緑地さんかく広場(全行程約8km、健脚向き)。おいしい源流コーヒーが待っています。
企画詳細・申込方法はリンク先(PDFファイル)をご覧下さい

いるか丘陵とことんめぐり小網代の森ウォーキングと京急油壺マリンパークの水族館裏側探検
2010年10月11日 開催いたしました。多数のご参加ありがとうございました。
いるかーどポイント5個 対象企画★
集合:京急電鉄三崎口駅 9時30分(解散は京急油壺マリンパーク前15:30)
いるか丘陵の緑の拠点「小網代の森」を訪れ、京急油壺マリンパークで小網代の森の先に広がる干潟と海に暮らす生きものとふれあう、足元の自然「いるか丘陵」再発見のツアーです。
・コース:三崎口駅=バス=引橋バス停〜小網代の谷展望〜小網代の谷・干潟〜京急油壺マリンパーク・水族館の裏側見学
・ガイド:岸由二(本会代表・慶応義塾大学教授)
・参加費:大人2300円、中学生2000円、小学生1600円(入園料・資料代・保険料として。路線バス代は別途支払下さい)
・定員30名(先着順)
★お申し込みはnpo流域自然研究会まで(電話045-540-8320、FAX045-546-4344、mail: iruka@m08.itscom.net
※雨天時は雨天時プログラムを実施します。詳しくはリンクのPDFファイルをご覧下さい。

   ★☆いるか丘陵ウォーキングガイド出版記念企画◆本書持参で、いるかーどスタンプをプラス1個押印!★☆

水再生センターに行って水質の謎にせまる!」8月23日(月)開催しました
集合:9:30(受付開始 9:15から。解散は12時) 集合場所:鶴見川流域センター2F展示室
流域センターから港北水再生センターまで鶴見川の自然観察をしながらのウォーキングと、普段は入れない港北水再生センターを見学する企画です。
   ★☆いるか丘陵ウォーキングガイド出版記念企画◆本書持参で、いるかーどスタンプをプラス1個押印!★☆
定員:40名(定員になり次第締め切り)  参加費:無料
お問い合わせとお申し込み:鶴見川流域センター (平日10:00~17:00火曜日休館)
TEL 045-475-1998 FAX045-475-1999
主催:NPO鶴見川流域ネットワーキング(npoTRネット)・ 連携鶴見川流域ネットワーキング(連携TRネット)・ NPO法人流域自然研究会
共催:鶴見川流域センター  協力:デイリーヤマザキ 横浜小机町店 支援:日野自動車グリーンファンド
第20回鶴見川源流祭 2010年5月9日開催!【花咲く源流20周年】
多数の皆様のご参加ありがとうございました。
見はらし広場プログラム開催時間:12時〜15時30分
源流ウォッチング(小山田桜台バス停9時集合)も開催します。
いるかーどスタンプ対象企画】1pt押印!
いるか丘陵ウォーキングガイド出版記念企画◆本書持参で、いるかーどスタンプをプラス1個押印
いるか丘陵ネットワーク事務局も見はらし広場プログラムに出店します。グッズ、冊子など多数準備してます。
企画概要はリンクファイル(PDF)をご覧下さい。
いるか丘陵とことんめぐり港の見える丘〜本牧三渓園 春の自然観察ウォーク
多数のご参加ありがとうございました。
横浜の中心部で、大地の凸凹を感じながら、春の身近な生きもの探しにガイドと出かけましょう!
いるか丘陵ウォーキングガイド出版記念企画◆本書持参で、いるかーどスタンプをプラス1個押印
期日:2010年4月3日 集合:みなとみらい線 元町中華街駅元町口 10時
コース:元町中華街駅→元町公園→港の見える丘公園→ワシン坂→本牧山頂公園→根岸七曲がり坂→本牧市民公園→三渓園
ガイド:白井たけし(事務局・ウォーキングガイド制作担当)
資料代・保険料:大人1000円、中学生以下500円(いるか丘陵ウォーキングマップ山手本牧編付き・入園料別途)
いるかーど対象企画★

いるか丘陵とことんめぐり特別企画バスツアー 多数のご参加ありがとうございました。
新横浜の巨大遊水地から小網代の森&京急油壺マリンパークの水族館裏側探検へ
2010年3月22日開催 いるか丘陵縦断・いるか丘陵拠点の緑地をめぐるガイドエコツアー
子ども限定でマリンパークのアシカと握手できるよ!
集合:東急東横線 日吉駅 9時30分(解散は横浜駅前18時の予定)
コース:日吉駅→新横浜多目的遊水地→ソレイユの丘(横須賀市)→小網代の森→京急油壺マリンパーク→横浜駅
ガイド:岸由二(本会代表・慶応義塾大学教授)
参加費:大人6000円、中学生以下5000円(入園料・昼食代・資料代・バス代・保険料として)★いるかーど対象企画★
詳しくはリンクのPDFファイルをご覧下さい。

いるか丘陵尾根ウォーク完結!
城山湖の北、草戸山に到着!さらに境川・多摩川・相模川の三川分水界にも到達しました!
地球環境パートナーシッププラザのページで、パートナーシップ事例紹介として、いるか丘陵ネットワークがとり上げられました。こちら
東京都公園審議会からの答申「都立公園の整備と管理のあり方について」に都県境をこえた多摩三浦丘陵(いるか丘陵)の広域連携を提唱する計画が盛り込まれました


過去のトピックスはこちらをごらんください。


1999年1月1日からのアクセス数


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電子メール office★tr-net.gr.jp(★を@に変更したものがアドレスです)